NEW MUTHOS Accura 100H - ベイトモデル

NEW MUTHOS Accura 100H - ベイトモデル

Length: 10'0" / Lure: 30-200g(Jig) 30-120g(Plug) / PE Line: MAX#5

「新種のビックゲーム対応軽量ベイトリールとアキュラの自在なブランクの相乗効果でロックショアに新たな世界を展開する」

今までのベイトモデルは太号数のPEラインで大物対応のモデルがほとんど。攻略が難しいポイント、悪条件を克服するためのタックルとしては必要なモデルである。そんなヘビーマッチングなタックルとは違い、ライントラブルなど気にすることなく簡単に扱える進化したベイトリールが出てきた。難しいマニアックなイメージの大物対応ベイトタックルとは違いPE2号〜4号をメインとしたラインシステム、10團ラスの青物など十分に対応できるベイトリールが様々なショアアングラーの新たな活路を見出せるモノとなった。それらの新しい展開をフルに活用できるのがアキュラ100Hのブランク。30g〜200gまで扱えるルアーレンジの広さ、魚の実績を積み上げてきたブランクとタックルを組むことで相乗効果を発揮し、様々なポイントで扱いやすい、新しい攻略が出来るベイトモデルとして登場する。

新世代ベイトリールとの効果

・スピニングリールに比べて自重が軽いため手返し、ルアーアクションがしやすくなる。つまりシャクリやジャークが非常に<楽に行える。  モデルによってはスピニングリールの半分程度の重量になることもある。 ・S社8000番やD社4500番クラスのスピニングリールとほぼ同等のラインキャパ。 ・スローピッチ系のジグなども扱いやすくなり、ショアジギングの新たな攻め方がより正確に出来る。 ・スピニングタックルとはトルクが違うため、ダイビングペンシルなどダイブさせた後のスイミング時のリーリングがしやすい。 ・アングラー自身の指ドラグ、ラインフリー、リール自体の巻取り力の高さ、ファイト時にもアングラーの要求に適応できる。 ・現場での急なロングリーダー仕様へラインシステム変更するのも容易にでき、スピニングリールよりもライントラブルも少なくなる。

購入数
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